年収1億円以上稼ぐ方法
ポイントは●ン●●
◆お金を稼ぐのが非常に簡単な時代◆
「年収1億円? そんなの夢のまた夢だ……」
そう思っているなら、少し待ってください。
インターネットが普及している現代、
お金を稼ぐことは昔よりずっとずっと簡単になっています。
いくらでも情報を集められる世の中では、
いくらでもビジネスチャンスを見つけることができ、
それらのチャンスをものにしてお金を稼げます。
(「そのビジネスチャンスの見つけ方が分からないんだよ~」という方は、
必ず、このページを最後までお読みください。
あなたに欠けていたものが分かります)
いくらでもビジネスチャンスを見つけることができ、
それらのほとんどが(昔と違い)実現可能。
これは、収入に上限が無いことを示しています。
しかも、今は昔と違い、モノやサービスを売りやすい。
いくらでも情報を集められるのは買い手も同じですから、
買い手は勝手に情報収集して、勝手に売り手を見つけて、
勝手に買っていってくれます。
それに加え、売り手も情報収集できるわけですから、
買い手がいそうなところを探り当てて、
あの手この手でアプローチできます。
(しかも、昔と違い、極端に低いコストで!)
つまり、無数のビジネスチャンスをものにできるうえに、
売り手と買い手がノーコストで出会いやすく、
商売が成立しやすいのが今の時代です。
◆年収1億円以上を稼ぐための3つの条件◆
「え? 簡単? そんなわけがない!
みんなお金で苦労しているじゃないか!」
そう思うのも無理はありません。
「お金を稼ぐのが簡単な時代なのに、お金を稼げていない人が多い」
という実に不思議な世の中ですから。
どうして、お金を稼ぐのが簡単な時代なのに、
実際にお金を稼げている人は少ないのか?
年収1億円以上稼ぐ人は限られているのか?
その原因をご存じですか?
シンプルなことです。
お金を簡単に稼ぐためには条件があるんです。
その条件を満たしていないから、
多くの人たちは簡単にはお金を稼げないんです。
条件は主に3つ。
条件1 : サラリーマンではなく、自営業者として稼ぐこと
(副業・週末起業含む)
条件2 : ハウツーに溺れず、メンターを持つこと
(メンター:良き指導者・助言者)
条件3 : 「行動」を続けること
一見、誰でもできそうな簡単なことに思えるでしょう?
でも、ほとんどの人が
これら3つの条件を満たすことができません。
サラリーマン生活にしがみつき、いつになっても副業すら始めず、
次から次へとビジネス書を読みあさり、
あふれるほどのハウツーを頭に詰めこみ、
脳内知識の10%も実行しない、実行したとしても続けられない……
そんな人達が、たくさんいます。
もちろん、それを悪いことだとは思いません。
それが楽しくて、それで満足しているなら
何も変える必要はないと思います。
ただ、
「年収1億円以上稼ぎたいなら、上記3つの条件を満たす必要がある。
今、満たしていないなら、確実に満たせるように手を打ったほうがいい」
というだけのことです。
特に大事なのは条件2。
ハウツーを追い求めることをやめて、
優れたメンターに指導してもらえば、
メンター無しでやった場合の
10倍簡単に収入を増やすことができるでしょう。
◆ハウツーで年収1億円以上稼げない理由◆
はっきり言って、
「あるハウツーを知り、そのとおりにやって年収1億円以上稼げる」
ということは有り得ません。
百歩譲って有り得たとしても、
それは一時的な成功で終わるでしょう。
なぜなら、年収1億円以上稼ぐレベルになると、
“モノマネ”が効かなくなるからです。
誰かが教えてくれたハウツーをそのまま使って、
年収1億円以上稼げると思いますか?
例えば、2008年に使って成功したハウツーを
2011年にそのまま使って、年収1億円以上稼げると思いますか?
東大卒の頭を持った人が使って成功したハウツーを
三流大学卒の人がそのまま使って、
年収1億円以上稼げると思いますか?
“モノマネ”で年収1億円以上稼げるほど、
ビジネスの世界は甘くありません。
年収1億円以上稼ぐためには、
ハウツーではなく、「独特の頭脳」が必要なのです。
言い換えれば、ハウツーではなく、
ハウツーを生み出すもととなる頭脳が必要なのです。
では、その頭脳はどうやったら手に入れられるか?
一番早いのは、メンターに指導してもらって
思考(と行動)を根本から変えていってもらうことです。
それは、スポーツ選手のトレーニングのようなものです。
スポーツ選手は、一流のコーチに指導してもらい、
トレーニングを受けて、まず、体を変えていきますよね。
そうして体を変えてから、いろんなテクニックを身につけていき、
オリジナルのテクニックも編み出していきます。
それと同じです。
まず、優れたメンターに指導してもらい、頭脳を変え、
その上でいろんなハウツーを使いこなし、
独自のハウツーを生み出していくことが、
年収1億円以上を稼ぐポイントなのです。
※冒頭の「年収1億円以上稼ぐ方法 ポイントは●ン●●」の答えは、
「年収1億円以上稼ぐ方法 ポイントはメンター」でした。
◆ここから下に刺激的なことが書いてあります◆
「現代では、自営業者がとっても稼ぎやすい」
このことは、一部の先進的な人達のあいだでは当たり前のことです。
(どうして? どうして自営業者が稼ぎやすいの?
と頭にクエスチョンマークがついた人は、もう少しお待ちくださいね。
のちほど詳しく説明しますので)
ところが、驚くことに、
多くの人達が、このことに気づかずサラリーマンを続けています。
大学卒業生の間では、大手企業への就職がいまだに人気……。
そういう人達を見ていると
「本当にもったいないなぁ」と思います。
もちろん、なかにはサラリーマンでいたほうがいい人もいますよ。
すべての人に独立や起業をすすめているわけじゃありません。
・行動しない人
・リスクをとらない人
・終身雇用を信じている人
・人のせいにして生きたい人
・給料をもらえればそれでいいと考える人
……などは、独立も起業もすべきではありません。
一生サラリーマンでいたほうが無難でしょう。
でも、今これを読んでる人は違うはず。
サラリーマンに向いてる人が、
「年収1億円以上」という見出しに惹かれるわけありませんから。
あなたが独立や起業に興味があるなら、次の話を読んでください。
(興味のない人は読まないで)
今という時代は、インターネットの普及のおかげで、
売り手と買い手が出会いやすくなっている。
だから、お金を稼ぐのはとってもカンタン。
ただし、そこには一つ条件がある。
「自営業者になれば」という条件だ。
給与所得者では、あいかわらずお金を稼ぐのは難しい。
勤め先が儲けていても、社員に儲けを分配するとは限らない。
特に、保守的な日本企業では、
「従業員には平均的な給与を払っておけば充分だ」と考えられる。
収入のコントロール・決定権が他者にあるサラリーマンの世界では、
依然としてお金を稼ぐのが難しいのが現状。
「でもサラリーマンなら安定してる」って?
冗談じゃない。
これからの時代は、これまでの時代の逆だ。
サラリーマンが最も安定していた時代から、
サラリーマンが最も不安定な時代に様変わりする。
「サラリーマンが最も不安定な時代? バカ言うな!」
とお叱りを受けるかもしれないが、バカでもウソでも何でもない。
今という時代を普通に考えたら分かる。
◆サラリーマンが最も不安定な時代 ~理由1~◆
まず“業界”。
変化スピードの速い時代では、変化こそが安定だ。
つまり、安全な業界=変化の激しい業界、ということ。
変化が激しければ、当然、激しい変化に対応するために
過酷な労働が待ち受けている。
そこで、どの業界なら安全か?と考えたとき、
誰もがジレンマにおちいる。
安全な業界を選べば過酷な労働が待ち受けていて、
ラクな業界を選べば不安な未来が待ち受けている。
安全な業界を選べば、
過酷な労働で病気になり倒れてしまうかもしれない。
仕事がラクな業界を選べば、
その業界全体が変化に対応できず消えてしまうかもしれない。
一番の問題は、
サラリーマンじゃそのリスクをコントロールできない
ということ。
自分でリスクをコントロールできるなら、
労働量に気をつけたり、変化に素早く対応したりすればいい。
でも、サラリーマンにはそれができない。
労働量を減らしたくても、
自分に決定権がなければ仕事のやり方を変えられない。
(仕事のやり方を変えられたとしても、
そもそも課せられたタスクが限度を超えていたら、
コントロールのしようがない)
「業界全体の動きが鈍いから変えたい」と思っても、
一サラリーマンじゃ限界があるだろう。
変化がゆるやかな時代には、サラリーマンが一番良かった。
でも、今のように、ビジネスを取り巻く環境の変化が激しい時代、
コントロール力を持たないサラリーマンはリスクが高い。
ね、サラリーマンが最も不安定な時代っていうのも、
あながちウソじゃないでしょ?
◆サラリーマンが最も不安定な時代 ~理由2~◆
業界だけじゃなく、各企業に関してもそれは同じ。
昔とは比較にならないほど変化のスピードが速くなった現代。
新商品はあっという間に飽きられ、流行り廃りの波は細かい。
次々と現れては消えていくお笑い芸人は、その象徴。
各企業は、昔とは違うスピード感で対応を迫られている。
ただし、各企業の経営幹部陣とその下で働くサラリーマンの間には、
はっきりとした違いがある。
その違いとは……
「経営幹部陣には、
社員のクビを切って企業を生き残らせる選択肢がある」
ということ。
トップは下を切って生き残ることができる。
しかし、下はトップを切って生き残ることができない。
商品寿命が短命化し、次々と手を打っていかなければならない中で、
「どうしても生き残らなければならない」となった時には、
経営幹部陣以外の大勢のサラリーマンがリスクにさらされる。
昔はそんなことなかった。
生き残りなんて考えなくても、たいてい生き残ることができた。
でも、今は違う。
各社生き残りをかけて、
いざという時は最終手段(=社員のクビを切る)を取ってくる。
「現代では、実際には社員のクビを切るのは難しい」
と自信満々で語るコンサルタントもいるが、
彼らは生臭い現実を知らない。
中小企業はもちろん、大企業でも
「暗黙のイジメ」で自主退職に追いこむケースは当たり前のようにある。
ね、やっぱり、これからのサラリーマンって不安定でしょ?
◆サラリーマンが最も不安定な時代 ~理由3~◆
サラリーマンが身につけるスキルについても説明しておこう。
サラリーマンが身につけるスキルは、全般的に見れば無駄じゃない。
身につけたスキルの本質は、独立・起業後にも役立つ。
ビジネス上のマナー、ITの活用術、企画書の書き方、
新規取引先の開拓、マネジメントの技術……など、
ビジネス全般に応用できるスキルは無駄にはならない。
ただ、そういうスキルは、わざわざサラリーマン時代に身につけなくても
自営業者になればあっという間に身につけられる。
そりゃ、そうだ。
人間、自分が儲けるためだったら一生懸命になるから。
自営業者になると、すべての仕事が自分の儲けに直結してくるので、
イヤでも、スキルを身につけるスピードが速くなる。
簡単に言えば、サラリーマンが5~10年かけて身につけるスキルを、
自営業者は1~2年で身につけるってこと。
いや、飲みこみが早い人はもっと短期間で身につけられるだろう。
「でも、サラリーマンにしか身につけられないスキルもあるはず」
と考えるかもしれない。
正解!
サラリーマンにしか身につけられないスキルはある。
特に大企業。
やっぱり大きな組織で働かない限り身につけられないスキルってある。
でも、そのスキル、
自営業者が身につけるスキルと比べると、価値が低い。
その理由は3つ。
<理由1>
サラリーマンのスキルは細分化されているため
<理由2>
サラリーマンのスキルはその大部分が会社用のスキルであるため
<理由3>
サラリーマンのスキルは自分で選んで身につけることが難しいため
まず、理由1について。
組織が大規模化するほど、サラリーマンの業務は細分化される。
創業当初は営業と経理しかなかったような会社が、
成長するにつれて組織が大規模化・細分化し、営業一つにしても、
アポ担当・訪問担当・アフターフォロー担当と分かれていく。
これは厄介だ。
細分化された業務では、
極めて限られた範囲のスキルしか身につかないのだから。
次に、理由2。
簡単な例で説明しよう。
あなたが営業マンだったとして、
大企業の社名が入った名刺で営業していたとしたら、
その営業で身につけたスキルは独立・起業後に役立つだろうか?
大部分は役に立たないはずだ。
サラリーマン時代の営業でお客さんだった人は、
あなたが○○会社の営業マンだったから信用したわけで、
○○会社が外れたらあなたには用がない。
信じられないなら、独立してみるといい。
理由3。
これは運のいい人には当てはまらない。
運のいい人には、
「上から与えられた仕事をコツコツとやっているうちに、
気がつくと高価値なスキルを身につけていた」
ということが起きるからだ。
でも、その運がなければどうか?
事態は最悪となる。
長年かけて身につけたスキルが、ある時突然、
低賃金で働く異国の人材にアウトソーシングされたり、
コンピュータの高度化により人の手が必要とされなくなったりする。
それは大げさな話じゃない。
現に、一昔前の経理部が行なっていた仕事は、
今じゃ中国にアウトソーシングされたり、
ソフトウェアが瞬間的に処理していたりするのだから。
それと同じようなことは、これからますます起こる。
新興国の人材が身につけている技術はどんどん高度化しているし、
コンピュータの進化もとどまるところを知らない。
あるスキルの価値が突然激減し、収入が大幅に下がることもある。
そういうリスクを頭に入れた上で、
どのスキルをどのように組み合わせて身につけていくか、
誰もが考えなければならない。
しかし、サラリーマンは、身につけるスキルをコントロールできない。
だから、運に身を任せるしかない。
上から降ってきた仕事を通して身につけられるスキルが
価値を失わないことを、両手を合わせて祈っておくしかできないのだ。
◆賢者はサラリーマンから自営業者へとシフト。でも……◆
1つの業界で1つの企業で1つのスキルを磨いているサラリーマンが
どれほど不安定か、もう説明はいらないだろう。
こういった変化に気づき、
サラリーマンから自営業者へとシフトしている人は、実は多い。
ところが、それでしっかりと稼げている人は?と言うと…
実は非常に少ない。
なぜか?
独立・起業する“前に”
独立や起業のしかたについて細かく教えてくれる人がいないからだ。
実は、独立や起業で成功できるかどうかは、
サラリーマン時代に決まっている。
独立前・起業前にどういった準備をどれだけ行なっているか
によって成功できるかどうかが決まってしまう。
多くの人はそのことを知らず、自己判断で独立してしまう。
だから、思ったほど稼げず、思っていた以上に忙しくなり、
静かにサラリーマンに戻っていく。
本当に成功したいなら、独立・起業する“前に”
親身になって相談に乗ってくれるメンターが必要。
(メンター:良き指導者・助言者)
継続的に相談に乗ってくれて、
時に厳しく、時に優しくアドバイスをくれる人が不可欠だ。
スポーツと同じ。
自己流で練習して大会に出場しても、たいした成績は残せない。
それどころか、本番で大怪我するかもしれない。
でも、プロのコーチがついて入念な準備を行なっていたら、
本番で怪我することはない。
いい成績を残せる確率もグンと高くなる。
しかし、現実には、優れたメンターほど身近にいない。
年収1億円以上稼ぐための指導ができるメンターは
皆無と言ってもいいくらいだろう。
いたとしても、
活躍している人ほど本業が忙しいので、なかなか力になってくれない。
年に2~3回会って、ちょこっとアドバイスをもらえたら御の字だろう。
だから、(メンターの重要性を分かっている)賢い人ほど
独立・起業をあきらめる。
もったいないことだ。
日本経済を救うヒーローとなるかもしれない有能な人材の多くが、
「いいメンターがいない」というだけで独立・起業をあきらめるのだから。
そこで、私は、賢い人が自信を持って独立・起業に踏みきれるように
5名のメンターとなることを決めた。
しかも、タダ同然で。
◆元手なし、コネなしで、複数の自動収入を得る◆
私は、個人事業主から上場企業まで、
経営者からの相談にイヤになるほど答えてきた。
それだけじゃなく、自らも独立・起業し、
今でも複数のビジネスから自動収入を得ている。
具体的に何のビジネスを行なっているのか知りたい方も
いらっしゃるかもしれないが、それは現段階では教えない。
いずれ、それら複数のビジネスの画期的なビジネスモデルも含めて、
全てを公開しようと考えているので、
それまで楽しみにしておいていただきたい。
誤解のないよう言っておくが、もちろん、
アフィリエイトとか、テレビに出て知名度で稼ぐとか、
ITベンチャーでIPOとか、そういうものではない。
アフィリエイトは、
一度やってみて費用対効果の低さが分かったので、×
ホリエモンの一連の騒動を見ていて、
知名度を上げることのリスクを知ったので、それも×
トップレベルの人脈から聴いた話で、
株式を担保にして借金しながら暮らすIPO長者の悲哀を知ったので、
それも×
そのようにしてさまざまなビジネスモデルを検証してみると、
意外と「ローリスクハイリターンのビジネス」は少ないのだ。
だから、結果的に私のやり方は“特殊”になった。
ありきたりのビジネスをしない、顔写真を公開しない、
本を書かない、テレビに出ない、ビジネスの規模を大きくしない
固定費をかけない、出資を受けない……
普通の経営者が私のビジネスの外観だけをとらえると、
「いったい、どうやって稼いでるの?」と思われるだろう。
それくらい、“特殊”なやり方となった。
でも、その“特殊”のおかげで、
現在では、費用対効果の高い複数のビジネスを、
知名度を上げずに、小規模で淡々と自動運営している。
そんな話をすると、こう言ってくる人がいる。
「それなら、最初に元手とか、コネとか、あったんでしょう?」
冗談じゃない。
私は、開業資金は0円、
サラリーマン時代の人脈はいっさい使わずに、
インターネットの使い方もほとんど分からないまま独立・起業した。
もし、あなたが貯金も人脈もノウハウも商品もないなら、
「昔の私」と「今のあなた」は同じだ。
これからあなたが歩む道を、すでに私は歩いている。
だから、どこで何に気をつけたほうがいいか、私には分かっている。
そのアドバイスを受ける価値は、いくらぐらいだろうか?
昔の私だったら、何百万円払ってでもそのアドバイスが欲しい。
それだけで、何倍も早く成功できて、何倍も多く儲けられるのだから。
◆ただし、私はペットを育てない◆
ただ、誤解しないで欲しい。
私は手とり足とり教えるのが大嫌いだ。
手とり足とり教えると、結局、幻の成功に終わる。
手とり足とり教えてもらって成功した人間は、
教えてくれる人を失った瞬間、大失敗をする。
そりゃそうだ。
自分の頭で考える能力が養われていないのだから。
そういう人はペットと同じ。
野生に放たれた瞬間、食われてしまう。
私は教え子が本当の成功をつかみ取ることを願っている。
だから、あえて答えを教えず、
自ら答えを見出すように指導することもある。
(あえて考えさせることもあるという意味)
「澤村にメンターになってもらいたい」と思う方は、
そこのところをよく覚えておいていただきたい。
私がメンターとなり、5人を指導する組織を
「独立・起業年収1億円クラブ」と呼ぶことにした。
独立・起業年収1億円クラブの詳細は次のとおり。
◆独立・起業年収1億円クラブの詳細◆ 
<目的>
★会員が独立・起業後、失敗するリスクを最小化すること
★会員が独立・起業後、成功する可能性を最大化すること
★会員が独立・起業後、実行しようと思っているビジネスを、
年収1億円以上稼げる可能性のあるビジネスに変えていくこと。
大事なのは3番目。
多くの独立・起業希望者は、
稼げる可能性の低いビジネスを始めてしまう。
そのため、途中で
「こんなビジネスやるぐらいならサラリーマンのほうがマシ」
と感じて退場していく。
独立・起業前に
年収1億円以上稼げる可能性のあるビジネスに変えておくこと、
これは極めて重要だ。
<内容>
月に一度、
澤村から課題が送られてくるので、会員はそれを実行する。
会員は、課題の実行過程・結果を、
できるだけ細かくメールで報告する。
途中、澤村から質問が送られてきた場合は、会員はそれに答える。
澤村は、会員からの報告・質問の回答をもとに、
問題点・改善案・各種アドバイスなどを、会員に返信する。
会員は、送られてきたアドバイスを参考にしながら、
課題の実行をつづける。(その間もメール報告は怠らないこと)
「課題の実行・報告」と「質問への回答」と「アドバイスの応用」
を積み重ねることで、ビジネス上の知性が
メンターなしの場合とは比べものにならない速さで高まっていく。
ビジネス上の知性が高まることで、
会員のビジネスモデルとビジネスプランが
独立・起業“前に”改善されていく。
その結果、独立・起業後の失敗リスクが大幅に減り、
成功可能性が大いに高まる。
会員から澤村への質問は、月2回まで受け付ける。
※質問を無制限で受け付けると自分の頭で考えなくなるため、
質問回数に制限を設けることにした。
たった2回にしたのは、
「どうしてもこれだけは質問したい」と思えるような
厳選された質問だけをしていただきたいから。
<澤村のアドバイス(例)>
★絶対に手を出さないほうがいいビジネス
★独立・起業前に絶対に準備しておいたほうがいいこと
★サラリーマン時代に集客を済ませておくノウハウ
★開業時、◯◯にお金をかける人の大半が失敗している
★開業資金を最少化するノウハウ
★独立・起業後、絶対に気をつけたほうがいいこと
★高利益率のビジネスモデルに改造する方法
★お金が流れてくる道を複数作っておく
★どうやったらお客様を集められるのか
★次から次へとお客様が増えていく仕組み作り
★次から次へと商品を生み出す方法
★ホームページやブログを更新する際には、
ここに気をつけておかないと危険
★最悪の状況(破産)が訪れても得する方法
※上記は、あくまでも例です。
会員の状況によりアドバイスは変わるため
上記全てをアドバイスするとも限りませんし、
上記以外の高レベルなアドバイスをするかもしれません。
※もちろん、単なるハウツー提供ではありません。
会員の頭脳変化に合わせて最適なアドバイスを行なうことで、
新たなハウツーを生み出すもととなる頭脳作りと、
ハウツーの確実な実行の両方を実現します。
<身につくスキル(一部)>
★高利益率のビジネスモデルを組み立てるスキル
★お金の流れを複数作るスキル
★ゼロからお客様を集めるスキル
★サラリーマンとして働きながらビジネスを稼動させ、
独立後スタートダッシュをきるスキル
★開業資金を最少化するスキル
★次から次へとお客様が増えていく仕組みを作るスキル
★次から次へと商品を生み出すスキル
※その他にもいくつかのスキルを身につけることになると思いますが、
個人差があるため、ここでは一部掲載とさせていただきます。
<条件>
★独立前・起業前であること
★本当の成功をつかみ取るまで絶対にあきらめないこと
★自分の頭で考えることを放棄しない人
性別・年齢等の制限は無いので、男性でも、女性でも、ニューハーフでも、
小学生以下でも、70歳以上でも、OK!
サラリーマン・学生・フリーター・ひきこもり・専業主婦・定年退職された方
……など、どんな方でも「やる気」さえあれば大丈夫。
もちろん、
サラリーマン人生リスクの保険として
自営業者スキルを身につけたい人もOK!
遠慮なくお申し込みいただきたい。
(ただし、入会テストあり)
<会員の声>
澤村様がお話してくださることは、わたしはとても興味深く、
一見こんな質問もあるんだぁと思う質問が、あとにつながり、
深く考えさせられることに 驚いています。
毎日の生活でも注意深くアンテナを張っているような自分がいます。
澤村様の質問やアドバイス、素直に心で受け入れたいと思うようになりました。
(中略)
今回のお返事では、いろんなことではっとさせられ、
行けー行けーと思っていたところ、ブレーキをふまされました^^、
ひとつ、ひとつ、確認しながら楽しみながら成功へ向かいます。
(中略)
なんだか、たくさんのものを頂きまして感謝しています。
澤村さまとの出会いを神様に感謝です!!
一度、見ていただきたいので送信します、少し、考えたいことがあるので
また同じ質問で後日送信させていただきますが、
今の気持ちを書きとめておきたいので送信します。
(長崎県 K・T さん)
<会費>
月額3万円
(現在、値上げを検討中ですが、上の記載が「月額3万円」となっている限りは、
月額3万円で申し込めますのでご安心ください)
<注記1>
独立・起業した時点で、独立起業年収1億円クラブを卒業となります。
独立・起業後は相談に乗りませんので、予めご了承ください。
(希望者には自営業者用の相談サービスを案内します)
<注記2>
この会員指導サービスは、
年収1億円稼げるようになることを保証するものではありません。
どれくらいの年収を稼げるようになるかは、
本人の意志と努力にかかっています。
行動しない方は1円も稼げないと思いますので、その点は予めご了承ください。
この話を読んでもなお、
「年収1億円なんて……夢のまた夢だ」と思っている方、
残念ですが、
あなたには独立・起業年収1億円クラブに入会する資格がありません。
澤村の話では、こんな話題も出てきます。
「年収1億円を大きく感じるようでは、自営業者はつとまらない。
数億・数十億円単位を動かすことは自営業者の世界では
当たり前のことなんだから。
もちろん、大きなことばかり語って
小さなことを何一つ実行しない人は問題外。
でも、小さなことばかり考えて
小さなことばかり実行している人はもっと問題外。
小さく考えることは大切だが、
小さな考えは大きな考えがあって初めて意味があるんだ。
年収1億円なんて、大きな考えの最低ライン。始まりに過ぎない」
年収1億円というキーワードが
小さく感じられる方のご連絡をお待ちしております。
もうお気づきかもしれませんが、
独立・起業年収1億円クラブは
冒頭でお話した3つの条件を全て満たすものです。
条件1 : サラリーマンではなく、自営業者として稼ぐこと
(副業・週末起業含む)
⇒独立・起業年収1億円クラブで澤村の指導を受けると、
「どうやって自営業者としてお金を稼ぐのか」が分かるようになる。
条件2 : ハウツーに溺れず、メンターを持つこと
(メンター:良き指導者・助言者)
⇒独立・起業年収1億円クラブでは、澤村がメンターになる。
必要なハウツーだけをアドバイスしてもらえるため、無駄がない。
しかも、普通のメンターと違って(個人的な感情ぬきで)
遠慮なく厳しい指摘をしてもらえるため、アドバイスの効果が高い。
条件3 : 「行動」を続けること
⇒独立・起業年収1億円クラブの会員になると、
毎月、必ず澤村から課題や質問が送られてくる。
そこで課題の実行や質問の回答を怠ると、
強制的に退会させられる。
そのため、会員である限りは嫌でも「行動」を続けることになる。
◆追伸(澤村より)◆
経営者向けの無料メール相談を通して気づいたこと。
それは、
「スタートの時点で間違っている経営者が非常に多い」
ということ。
正直に告白すると、スタートが間違っているとキツイ。
「こりゃ無理だよ……」と言いたくなるほどアドバイスが難しい。
今、独立・起業を希望しているサラリーマンや学生には、
ひとこと言いたい。
「絶対にスタートで間違えないほうがいい。
スタートで間違えたら地獄を見ることになる」
スタートで気をつけるべきことは、そんなに難しいことじゃない。
でも、それをやるとやらないでは、
生涯で稼ぐ金額が億単位で違ってくる。
◆入会方法◆
独立・起業 年収1億円クラブの会員になりたい方は、
下記のフォーム(「独立・起業年収1億円クラブに関するお問い合わせ」)
にて、お問い合わせください。
お問い合わせをいただいた後、簡単な入会テストを行ないます。
テスト料金は無料です。
(2011年11月末現在 : 合格者5名 強制退会処分2名)
合格者の方には、入会後、
毎月、澤村から課題が送られてくるので、
それを実行して、実行過程・結果を細かくメールで報告してください。
(報告を怠った方は、その時点で退会の意思を表明したものとみなします。)
メールを澤村の目でチェックして、
問題点・改善案・各種アドバイスなどをアドバイスします。
会費の振込先などは、追ってご連絡いたします。
なお、退会はいつでも自由ですが、
一度退会された方は、いかなる理由があっても
再入会できませんので、あらかじめご了承ください。
【独立・起業年収1億円クラブに関するお問い合わせ】
※24時間受付
※電子メールアドレスに誤りがございますと、
こちらから回答を差し上げることはできません。
送信ボタンをクリックする前に、再度、誤りがないかご確認ください。