※大変申し訳ございません。MSAPコンサルティングは、現在、新規申込みを受け付けておりません。
■MSAPコンサルティング(成果報酬)
MSAPコンサルティングは、現在は、成果報酬型で提供しております。
成果が出なければ報酬はいただきません。 営業利益が出た場合のみ、営業利益額の10%を報酬として受け取ります。
■MSAPコンサルティングの短期的効果
・なかなか増えなかった新規客が増えてくる
・お客様の流出が減る
・売上が増えやすい経営体質に変わる
・一度落ちた売上が、元に戻る
・必要資金を残せるビジネスに変わる
・不況でも利益を出せるビジネスに変わる
※上記はコンサルティング効果の一例です。ビジネスに絶対はありません。
コンサルティングに自信はありますが、効果を保証するものではありません。
必ずしも上記のような効果が出るとは限りませんので、予めご理解ください。
(そのために料金を成果報酬型としています)
■MSAPコンサルティングの長期的効果
MSAPコンサルティングを受けると、
「やればやるほど苦しくなるビジネス」が
「やればやるほどラクになるビジネス」に変わります。
クライアントのビジネスに「低負担高収益の仕組み」を作っていきますので、
時間の経過とともにラクに利益が出せるようになっていきます。
ただし、これは、クライアントが本気になった場合だけです。
「コンサルタントの先生が何とかしてくれるだろう…」といった気持ちでは、
絶対にうまくいきません。
コンサルティングを依頼する場合、
「何が何でも〇〇を変える!」と100%決めてください。
それが、最低限の条件です。
■こんな悩み、抱えていませんか?
「お客様が集まらない…」
「お客様が減っていく…」
「売上が増えない…」
「突然、売上が減った…」
「利益が出ているのに、資金が残らない…」
「このまま事業を続けられるか、不安だ…」
もし、上記のようなことでお悩みなら、一度ご相談ください。
効果的な集客手法、売上増加策の見直し、利益管理システムの構築…等、
さまざまな観点からビジネス上のお悩みを解決いたします。
■対象
・個人事業主
・法人
・専門家
・その他
※「低負担高収益の仕組み」が求められるビジネスは、全て対象内となります。
上記以外の方も、お気軽にご相談ください。
■ビジネスの規模は問いません
小さなビジネスから大きなビジネスまで、
どのような規模のビジネスでも、MSAPコンサルティングを受けることができます。
弊団体代表の沢村は、過去に「こたつがオフィス」という個人事業主から
「都心の一等地がオフィス」という上場企業まで関与してきました。
社員としてではなく、外部のアドバイザーとして
経営幹部の相談に乗る形で、多くのビジネスに関わってきました。
そのため、クライアントのビジネス規模に制限を設けておりません。
規模に関わらず、良質のコンサルティングサービスを提供致します。
■どのような業種でも受けられます
MSAPコンサルティングは、
ある業界に特化したコンサルティングではございません。
MSAPコンサルティングのノウハウは、
どのようなビジネスにも反映させることができます。
そのため、業種業態を問いません。
業種業態を超えてコンサルティングを行なうことで、
異業種のノウハウを横断的に応用できるメリットもあります。
このことは、弊団体代表の沢村が会計事務所で学んだことです。
ある業種で常識とされていることを他業種にアドバイスするだけで、飛躍的に業績が向上する。
そのような例をたくさん見てきました。
業種業態に制約を設けないことで得られるメリットは計り知れません。
MSAPコンサルティングでは、
積極的に異業種のノウハウを応用させていくことで最大限の効果を狙います。
(※もちろん、企業秘密は例外です)
■2009年6月1日より、訪問を行なわないことにしました
従来より、AddProfitでは、コンサルティングサービスの質を上げるため、
移動時間や移動コストを極力排除しています。
しかし、クライアント数が増えるにつれ、しだいに限界が見えてきました。
1日に1社訪問した場合、1日あたり移動時間の合計は2時間~4時間です。
現在、弊団体は休日無しで稼動しておりますので、
月間に換算すると「×30日」で60時間~120時間を費やすことになります。
これは、1日8時間労働の場合、7日分~15日分に相当します。
丸1週間から半月を移動時間に費やしてしまっては、
コンサルティングの質が25%~50%落ちてもしかたありません。
これでは、どう考えても本末転倒です。
コンサルティングの質を維持するだけでなく、より高めるためにも、
2009年6月1日より、訪問を行なわないことにしました。
当初はクライアントのオフィスを訪問することも行なっていたのですが、
段階的に訪問をやめ、メールのやり取りだけでコンサルティングを行なう形に
移行したところ、従来と全く同じ成果を出せることが確認できました。
そのため、訪問を行なわないことに決めました。
(「一度会ってからでないと安心して契約できない…」と感じる方は、セミナーにご参加ください。)
注)「絶対に訪問しない」というわけではありません。
抜き打ちチェックをしたり、覆面調査をするために訪問することはあります。
■もう1つの理由
実は、訪問をやめたことには、もう1つ理由がございます。
クライアントのオフィスに訪問し、ヒアリングするなかで感じたのですが、
クライアントの頭の中がまとまっていない場合、同じような話が何度もリピートされ、
本題に入るまで余計な時間がかかってしまいます。
“話す”という行為は意外と高度なもので、
頭の中で考えていることを1回で的確に表現することは至難の技です。
スピーチに慣れている方などは話がまとまっていますが、
通常は、そうではありません。
何を話したいかが明確でなかったり、話す順序がランダムだったり、
…と困難が伴います。
そのため、クライアントの頭の中がまとまっていない場合、
会話でヒアリングしようとすると、余計な時間がかかってしまいます。
ところが、同じクライアントでも、
メールでご質問いただいた場合には、非常に話がまとまっています。
内容も順序も読みやすく、
一度読んだだけで分かる状態に仕上がっていることが多いのです。
おそらく、メールの文章を作っている段階で、
クライアント自身の頭の中が整理されていくためでしょう。
「文章を書く」という行為は「思考を客観視する」ということですから、
文章を書く過程で漏れやダブりに気づき、
適切な順序に整えていくことが可能になるのだと思われます。
メールでのやり取りにすると、
クライアントにとってもコンサルタントにとっても、効率的に物事が運びます。
コンサルティングがスムーズに進みます。
しかも、メールでやり取りしていると記録が残るため、
過去のやり取りを参照できます。
過去のやり取りを参照することで、
コンサルタントはクライアントの問題をより的確に見抜くことができ、
クライアントはコンサルタントのアドバイスをより確実に実行できるようになります。
このように、訪問をやめ、メールコンサルティングに集中することは、
クライアントにもコンサルタントにも莫大なメリットをもたらします。
■全国どこにいても受けられます
訪問をやめたことにより、
全国どこにいてもMSAPコンサルティングを受けることができるようになりました。
おかげさまで全国からお問い合わせをいただいておりましたが、
交通費負担の大きさから契約を断念するケースもございました。
けれども、2009年6月1日より訪問を一切廃止したことで、
交通費負担の制約がなくなりました。
全国どこに所在地を構えるビジネスでも、
MSAPコンサルティングを受けることができます。
北海道から沖縄までの日本国内はもちろん、
海外に所在地を構えるビジネスまで対象となります。
■成果が出るまでに時間をかける理由
MSAPコンサルティングは、基本的に、
「効果が表れるまで時間がかかる」と思っていてください。
短期間で急激に業績が上がることもありますが、
たいてい、そのような場合には無理が生じます。
綿密なフォローをしていかなければ、のちに反動が返ってきます。
一時的に利益が増えても、その後急激にお客様の満足度が下がり、
結局損失のほうが大きかったということにもなりかねません。
ですから、短期で業績を上げる場合でも、長期的にフォローしていく必要があるため、
どうしても成果が確定するまでは時間がかかることになります。
■契約期間5年の理由
本当に優れたコンサルティングは、時間が経つほど効果が大きくなります。
ですから、MSAPコンサルティングの契約期間は5年とさせていただいております。
MSAPコンサルティングは成果報酬型ですので、特に、契約期間が重要となります。
短期間で契約を解除されると、成果報酬型コンサルティングは成り立ちません。
例えば、1年目に行なったコンサルティングの効果で
5年後に2,000万円の営業利益が出た場合、
本来なら300万円の報酬をいただきます。
(短期成果報酬10%+長期成果報酬5%=15%)
ところが、契約後1年でコンサルティング契約を解除されると、
300万円の報酬が入ってきません。
これでは、弊団体に大きな損失が生じます。
クライアントのために費やす研究費用と研究時間は膨大です。
にもかかわらず、正当な報酬が頂けないということでしたら、
その研究費用と研究時間が、全て損失になります。
しかも、報酬をいただけなかった分、他のクライアントのための研究費用が削られます。
結果的に、他のクライアントに迷惑をかけることになります。
結局、損失は全体に広がり、
弊団体のコンサルティングサービスが崩壊します。
ですから、成果報酬型のコンサルティングでは、契約期間が非常に重要となります。
(顧問料形式の場合、成果が出ていない時にも顧問料を受け取っているため、
もし、短期間で契約を解除されても、成果報酬型ほどの損失は生じません)
ただし、5年という長期間になる以上、クライアントに負担をかけたくありません。
そのために成果報酬型とし、
営業利益が出なかった月は報酬を頂かないようにしています。
営業利益が出ていても、資金管理表を見て、
明らかにコンサルティング料を支払えない場合には、報酬をいただきません。
(年間営業利益が出なかった場合は、長期成果報酬も頂きません)
つまり、契約期間は5年ですが、
「お金がないのにコンサル料を払わなければならない」といったことはございません。
■クライアントが契約解除を申し出た場合、
再契約をお断りします
繰り返しになりますが、
成果報酬型の場合、短期間で契約を解除されると大きな損失です。
しかし、契約解除は自由です。
ただし、正当な理由が無いにも関わらず、クライアントが契約解除を申し出た場合、
その後、再契約を依頼されても、お受けしません。
この点を予めご了承ください。
■長期間コンサルティングを受けるメリット
長く深くお付きあいさせていただくと、
クライアントにもコンサルタントにも大きなメリットが生まれます。
1.長く付きあっていると信頼関係が生まれるので、
クライアントがコンサルタントに何でも相談するようになります。
これは、コンサルタントにとって非常に大きなメリットです。
どのような内容でも相談してくれることで、状況をより把握しやすくなるため、
適切なコンサルティングを行ないやすくなります。
2.長い付きあいのおかげで、
コンサルタントはクライアントの状況を見抜きやすくなります。
関係が深まってくると、カンが働くようになってくるものです。
そのため、クライアントのビジネスに隠れた問題があった場合、
それに気づきやすくなってきます。
さらに、クライアントが混乱していて「何が分からないのかが分からない状態」
のときに、何が分からないのかをカンで見抜けるようになってきます。
3.コンサルティングは、時間の経過に比例して費用対効果が大きくなります。
時間が経つにつれて、
コンサルタントはクライアントのビジネスに対する理解が深まります。
クライアントは、MSAPコンサルティングに対する理解が深まります。
すると、クライアントの経営術がコンサルタントの頭に注入され、
MSAPコンサルティングのエッセンスがクライアントの頭に注入されることになります。
その両者が力を合わせていくのですから、
コンサルティングの費用対効果が大きくなるのは当然です。
■コンサルティングの流れ
コンサルティングの流れは以下のとおりです。
1.ヒアリングによる現状把握
MSAPコンサルティングでは、ヒアリングを重視します。
そのため、クライアントに質問し、それに答えていただくことが多くなります。
ヒアリングは、メールのやり取りだけで行います。
アドバイスも、メール上で行います。
郵送で送っていただくこともございます。
2.改善点の発見
ヒアリングにより、改善点が見えてきます。
「どこをどのように改善すべきか」を具体的に提案します。
たいてい、マーケティングが不足しているか、セールスが弱いか、
会計管理に問題があるかのいずれかです。
ただし、ケースによっては特別な対応が求められることもございます。
その場合、マーケティング、セールス、会計以外の視点からもアドバイスします。
アドバイスは具体的ですが、そのアドバイスを受け取ってどのように思考し、
最終決断をどうするかについては、クライアントにゆだねられています。
コンサルタントの思考を受け取ったクライアントが再思考する必要があること、判断材料をもとに最終決断をくだす必要があることをご理解ください。
コンサルタントの提案をもとに最終決断した事項を、クライアントが実行します。
■コンサルティング報酬
コンサルティング報酬は、短期成果報酬と長期成果報酬に分けて計算します。
短期成果報酬は月に1度お支払いただくので、
年間で12回お支払いただくことになります。
長期成果報酬は年に1度だけのお支払です。
短期成果報酬は、月に1度、月次試算表の営業利益の金額をもとに計算します。
会計事務所とご契約されている場合、
「月に1度、月次試算表を送ってください」と会計事務所に伝えておけば、
送ってもらえます(会計事務所側の手間は大してかかりません)。
月次試算表を作成していない場合、
月次試算表と同じ役割を果たしているものでも結構です。
1ヶ月の収益と費用を漏れなく集計し、作成したものであれば、
表の名称は何でも構いません。
ただし、月の収支をごまかそうとは考えないでください。
沢村は会計事務所出身です。
年に1度、確定申告書をチェックさせていただきますので、
その時に虚偽の記載は判明します。
b.長期成果報酬
長期成果報酬の計算は、月次試算表に虚偽が無かったかのチェックも兼ねています。
長期成果報酬は、年に1度、決算書の営業利益の金額をもとに計算します。
確定申告期限後に前会計期間のコンサルティング報酬を計算しますので、
確定申告の忙しい時期と重なることがございません。
会計期間の中途でコンサルティング契約を結んだ場合、
契約した年の報酬は月割計算で計算します。
長期成果報酬=決算書の営業利益×5%
※会計期間終了後2ヶ月以内にお支払いただきます
なお、今後、報酬形式を変更した場合でも、
現在お申し込みいただいているクライアントは成果報酬型が継続されます。
(先行契約メリットです)
■契約までの流れ
契約までの流れは以下のとおりです。
1.このページの最下部にある仮申込フォームのメッセージ欄に
以下の●部分をコピーし、空白部分に必要事項をご記入後、送信してください。
●会社名(もしくは屋号名):
●代表者名(もしくは担当者名):
●所在地:
●MSAPコンサルティングの正式契約を申し込みます。
※この時点では、契約は成立しません。
契約書にサインする前の段階では、どのような理由でもキャンセル可能です。
2.後日、ご記入いただいた所在地宛てに契約書類が郵送で届きます。
(コンサルティング契約書、秘密保持契約書、報酬規定の3点)
3.契約書類にサインし、契約書類の一通は手元に保管し、
もう一通は指定の住所に返送してください。
(※返送先は東京オフィスとなります)
4.契約書類をこちらで確認後、コンサルティングがスタートします。
以上が、MSAPコンサルティングの詳細です。
その他、何かご不明な点などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
【追伸】
繰り返しになりますが、
MSAPコンサルティングを受けることで、
あなたのビジネスに「低負担高収益の仕組み」が作られ、
「やればやるほどラクになるビジネス」に変わっていきます。
それは、あなたが本気になれば可能です。
「100%の力でビジネスを変える!」と決意した時には、ぜひ、お申し込みください。
お役に立てることを確信しています。
※クライアント数が増えた場合、報酬体系を見直す予定です。
(顧問料形式を予定しています)
成果報酬形式でコンサルティングをお受けできるのは、今だけかもしれません。
ノーリスクノーコストでのコンサルティングをご希望されるなら、
できるだけ早い時期にお申込ください。
【仮申込フォーム】
※電子メールアドレスに誤りがございますと、
こちらから回答を差し上げることはできません。
送信ボタンをクリックする前に、再度、誤りがないかご確認ください。
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